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タルパと見る世界~読とくろと愉快な仲間達~

タルパという相棒を得て、人生がより面白くなっちゃつた、素人タルパーとタルパの日記

お夏休みー

お久しぶりでーす


今まではびっしり学校行事が入っていたのですが、夏休みに入りようやくゆっくり出来るようになりました!


ふぃー、さてさて、今日のお話でも・・・

実は、未だ安定していないダイブですが、「図書館」がフィールドとして存在しており、そこに1人だけ人がいたのです。
名前はまだありませんが、何時も暇そうにしています・・・

そんなある日(というか一昨日)いきなり話しかけてきたのです。
ちょっと考え事をしているときだったのですが、いきなり「議論するんだろぅ?ほれほれ」って言ってきたんです。

初めはくろかと思いました。ですが声少し違ったので違和感を感じ、気づけました。

その後すぐ居なくなっちゃったんだけども、次の日図書館に赴いて何故話しかけてきたのか聞いてみると「暇だったし、楽しそうだったから」だったそうです。

さて、ここまでは昨日までの話。今日はその図書館の人がこちらの世界に来ました(今もこの画面見てる)。

そんで、この世界を「観察」していました。花や、草木、石、鉄 等々を大きな本の中に収集していました。帰ったら取り出して調べるそうす。

彼は図書館から外に出た事が無いそうで「実物を見て知識を「モノ」にする」そうです。

戦闘も出来るようで、魔術を使っていました。(くろ&みょんと手合わせした。)回避、防御系列の魔術を得意とするようです。



今帰って行きました(笑)
なかなか面白い方でしたよ。


あぁ、見た目は痩せた中年男性。丸い眼鏡に、白シャツ、山吹色のチノパンでした。
背は180位でした。


ふぅ、今日はここまでですかね。

では
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  1. 2013/07/26(金) 19:01:40|
  2. 日記
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月光浴

実は月が見える晩には必ず月光浴をするのです。
月明かりを感じ、月光の光子を吸い、体を浄化する。


今晩も3人で月光浴てきました。



実は本日、くろの誕生日でした!

読&くろ&みょん「わーい!!!」




特別な事は出来なかったけど、
あ!


ダイブだ!ダイブを使おう!で、あっちでお祝いだ!!!
くろ「まだ不安定だろ。」
読「うぅ・・・」
くろ「でもまぁ、ありがとう。」

よし!でれたからお仕舞い!

くろ「ちょっ、おぃ!」
  1. 2013/06/23(日) 23:14:31|
  2. 日記
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PCたまた使えたからこんなに更新してる。

最近ののあらすじ




読は長きにわたり、辛く、長い戦争へと赴いていた・・・その名も中間テスト




<で、手応えは?
[・本・]<そこそこ・・・
(○∀○)<現こk[・本・]<ヤ メ テ !

以下回想



~テスト中~

[`・本・´]<(ふふ、今回の現国。貰った!!!!!)
[・本・]<(ん?この記述。いささか文章が美しくない。)
[・本・]<(書き換えるか・・・)

~ケシケシ~
[・本・]<(ふぅ・・・さて・・・・・・・・・・)

[`・本・´;;]<(消すのここじゃねぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!)

[`・本・´;;]<(やべぇ!急げ俺!)

(先生)<はい、時間でーす。

[`°本°´;;]<(やっちまったぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!)


以上回想終


[;本;]<ちくしょう、俺は馬鹿だ・・・
(○∀○)<やーい!ヴぁーか!ヴぁーか!
(▼^_^;)<ご愁傷様です・・・。

[・本・]<・・・おわったもんは、しゃあないけどね・・・・・・うぅ。



最近の話・・・各感覚化は日々亀の歩みで進歩、ダイブに少しずつ五感が付きつつある。
今日の話・・・でっかい魔法図書館にダイブまだ本は読めなさそうだけど、ああいう雰囲気が好きだからよかった。あとその図書館に誰かいた。もう一回行って話した後、ココに書こうと思う。



[・本・]<こんなもんかね・・・
(○∀○)&(▼^_^)<それじゃあ・・・




[・本・]&(○∀○)&(▼^_^)<またのおこしを!
  1. 2013/06/07(金) 19:37:35|
  2. 日記
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ついったーやってたー

申し遅れましたが、Twitterやってます。

@tarumiru です

よろしくお願いします!
  1. 2013/06/07(金) 19:05:41|
  2. 紹介
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「強さ」の定義

大分前の記事になるが、私はくろの戦闘能力を書いた。

そして最近もその技、能力は少しずつ増えてきている。

そんなくろなのだが・・・
ある日椛刀さんのこの様な言葉から、疑問が生じた
強さとは何かということは一様には言えない。




その通りである。しかしそうは思っていても、一度も考えたことがなかった。

くろは、強いのか?



くろはの初期設定は「体に物理干渉できないが、くろがその体を強硬とすれば、そう有り、触れられぬ煙とすればそうとも有る。体の形も変幻自在。数多の体を作りすべてを操れる。そしてその体を切り離し。剣や鎧、銃などの様々な物を創造できる。筋力、体重をもそう有れかしと望むものになる。」


と、まぁこの様な感じである。(因みに暴走時はの工夫は凝らしてある。)



個人的には、これで負けないだろうと思う。


そう「個人的」には。





人の数だけ思い描く「強さ」がある。
もうこのくろの初期設定を見ただけで、「何だ余裕で勝てるじゃん。」と思っている人もいるだろう。
私はそれでいいと思う。むしろその方が面白いのかもしれない。




別に私はくろの強さ自慢をしたいわけではない。いや、もしかしたら本当はしたいのかもしれない。
しかし、その上でも「くろを簡単に下せる誰かが、たくさんいるだろう」とも思っている。
それ以前にこの力で誰かと戦いたいわけじゃない。ただただ、くろには消えてほしくないだけなのだろう。




せいぜい、自分の世界観では「強い」としてやっていこうと思います。




最後に・・・今回は本当にいいこ事を考える切っ掛けとなった。椛刀さん、ありがとうございました。



※椛刀さんについて※↓
椛刀さんのブログ
  1. 2013/06/07(金) 19:03:17|
  2. 考察
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